白木さんちってこんなん

TRPGやアナログゲームで育ったオタクな旦那とテレビゲーム大好きなオタクな筆者の間に娘が誕生。妊娠、出産、子育てなんかのあれこれを記録がてらブログに綴っています。

2016年05月

土日は私の実家へと出かけていたため更新お休みしていました。今回の話は、それでちょっと思い出したことなのであかねは全く関係ないですw結婚前から麩菓子見る度この話してる多分、一生してると思います。所謂さくら棒というヤツらしいですが、この麩菓子が静岡周辺にしか

あれ?いつの間にできるようになってたの?6ヶ月になったあかねは相変わらずのお尻移動。「こりゃハイハイには遠いなぁ、まぁゆっくりと成長してくれい」なーんて思っていたある日。買い物に行くため自分のバッグを準備したのは良いものの2階に忘れ物。取りに行くのにバッグ

本日からあかね6ヶ月の頃の話に入ります。 夕飯は焼き鳥もいいなぁとか思ったり思わなかったりBCGの集団予防接種。6ヶ月に入り、割とすぐに接種することができました。 これが終われば、しばらくは予防接種ラッシュが落ち着きます。あかねはギャン泣きしましたが、無事に接

昨日の続きのようなものです。 おすわりを使った移動方法も習得する初めてお座りをした次の日には、たかばい状態からのお座りを完全マスター。その様子を暫く観察していたのですがどうも、お尻を上げて降ろす力で移動している様子。 いつの間にか、ずり這いするよりこうや

座ってるGWも明けた週頭。いつも通り起きて、いつも通り着替えを隣の部屋に取りに行き、帰ってくるとあかねがいつの間にか布団の上でおすわりしてるつ、ついさっきまで眠そうな目をこすって転がっていたのに…!布団が良い感じにお尻にフィットしたのでしょうか。 そんなわ

みんなGWだからね…!GWはどこに行っても混むし、あかねも体力が持たない。でも折角だからお出かけしたい!そんなわけで、白木さんちのGWはお散歩とドライブで埋め尽くされました。 旦那の休日は車で少しだけ遠出し、歩けるところを歩く。 混雑とは無縁だし、あかねのお散

前回までの続きというかなんというか。過去の話ですが、今年のGW中でかなりの進歩があったのでその成長ダイジェスト。 生後5ヶ月最後には少しずつですが前に進むようにGWに入るくらいの頃から後ろに進むようになったあかね。 それが、GW半ばになると腕で踏ん張りお尻を持ち

若干昨日から続いてます。後ろに進み始めた娘は、なんとか前へ動こうと考えているようでした。 うおおおおおおおおおおお即回収腕を動かし足を動かし試行錯誤を重ねて前へ進もうとした結果何故か足が頭の上へあがり、シャチホコのようなポーズにひっくり返る前に回収致しま

ずりずりし始めたまだまだ寝返ることしかできなかったあかね。しかし、5ヶ月の半ばも過ぎると徐々に変化が。よく見ると少しずつ後ろに下がってる 広いとこに寝かせて少し置いておくとあっという間に寝返りした後に動き始めました。まだ後ろの方向に少しずつではありましたが

若干昨日の話の続きですがあんまり内容はリンクしてません。 赤ちゃんの5ヶ月っておおきいな昨日の記事で母から送られてきた荷物を渡す目的もあり義妹様の退院後、お見舞いとお祝いに行きました。 義妹様の子、ひいくん。出生時の慎重は49cmであかねの出生身長と全く同じだ

あかね5ヶ月。当時、義妹様の出産がありバタバタとしていました。そんな中、実母から義妹様宛のお祝いを含めた荷物が届きます。 またこの袋がキラキラ光ってたんだ実母が義妹様にお祝いと、ついでにあかねへのプレゼントを送ってくれました。あかね宛の荷物には夏服数着と赤

スプーン自分で持って食べたいようだ離乳食を開始して数日。多少、日によって食べたり食べなかったりはするもののおおむね順調。口にもしっかり入り、飲み込みも上手。少しずつ量と種類を増やしていきました。で、毎日食べることにも慣れてきたある日。急にスプーンにしがみ

旦那があかねのアテレコするあかねはあかねで悪い顔しながら髪の毛ばらまくし。器用になったあかねは目の前にあるものなんでも掴みたがります。その中でも、よく気にするのが人の髪の毛。私、出産後から切るタイミングを逃しまくって髪の毛伸ばしっぱなしなんです。 あかね

うおおおおおありがとおおおおおお義両親と同居が始まって1ヶ月。なんとなく生活のパターンが決まってきて、一番大きかった変化が旦那でした。旦那は、今まで夜寝るまでPCを見ていた夜型人間。それが、あかねを寝かしつける頃に一緒に布団に入り平日でも気ままに早朝に起きて

スプーンに食いついて離さない歯も生え、みんなが集まる夕食にも興味を示す5ヶ月最初。講習は受けたものの、やれ手作りだ、アレルギーだ、何かと気にすることが多い離乳食。最初の離乳食は5ヶ月~6ヶ月なんて言われていますが準備は進めつつもなかなか最初の一歩を踏み切れな