白木さんちってこんなん

TRPGやアナログゲームで育ったオタクな旦那とテレビゲーム大好きなオタクな筆者の間に娘が誕生。妊娠、出産、子育てなんかのあれこれを記録がてらブログに綴っています。

ふおおおおおおおおおお!(※心の叫び前回、生まれた時に家族は誰もいなかったと書きましたが、「家族は大体仕事だし、旦那は遠いので生まれる瞬間に立ち会えない可能性が高い」…ということ自体は予測はしていたことだったので誰もいない場合、スタッフさんに写真を撮って

出産があっさりしてますが、その辺の心境なんかは次回以降にでも。「あと数分で生まれます」から十分くらい。赤ちゃんの頭が産道で一度止まって猛烈に痛かった…みたいなことはあったのですが割とすんなりと生まれてきてくれました。ええ、そうです。すんなり過ぎて、出産の

エビの如く反り、戻った後の続き。周囲から何言われてるか分からない状態が続いてます。そうなのぉ!?by当時の白木いきなりかかってきた電話で「あと数分です」なんて言われた母も相当驚いたことと思いますが白木さんも言葉にしてないだけでかなり驚いたわYO!周囲から何言

昨日の帝王切開のくだりは単純に時間がはっきりしてる出来事だったからでしたw寝返り打って、痛みが出始めた方向には時計も何もなかったのであれ以降の詳しい時間がもう生まれるまで分からなかったのです。さて、今日は痛みで声を上げ始めた後の話。それはもうエビの如く痛

う●こ出そうだなと思った後。やたら廊下側が騒がしくなってきました。痛みが凄い勢いで押し寄せて来たもんで声を出さずにはいられませんでした※4コマ目の勢いの良い助産師さん達は白木さんの想像ですこの日、予定帝王切開が入っていたようで13時過ぎ頃から遠藤さん含め、

出産レポート6をアメトピ掲載して頂いたようです。訪問、読者登録、コメントもありがとうございます!なんか今まで見たこと無いレベルのアクセスといいね!ついてました(;・・)あわわ相変わらずののんびり更新ですが、よければまた遊びに来てくださいね☆現在、有難いこと

母子手帳の分娩所要時間と娩出日時から計算したらこの時間が陣痛開始…の筈。計算間違いしてたらどうしよう恥かしいですね!≧(´▽`)≦午前中は前日と同様、腹の張りのみだったのですがお昼を食べている頃、少しずつ腰辺りが痛み始めました。例えるならなんだろう?生理痛

漫画だと省略してますけどお腹にずっとNST検査の機材をつけてます。話はやや汚いかも。羊水と一緒に流れ出る毛にちょっとびっくり毛の大きさから考えると、抜けた赤ちゃんの髪とか体毛って感じでしたね。とにかく促進剤の点滴やNST検査しながらだとトイレに行きにくい!破水

レポート4の続き。あの後、LDR室へ移動。1日目と同様にNST検査で赤ちゃんの確認後、促進剤を入れます。遠藤さんが悪いんじゃない…悪いのは白木さんの血管だ…!と、いうわけで2日目の促進剤。またもや点滴の針と格闘していたのでした。最終的には別の方を呼んで入れてもらい

今日は漫画更新するつもりだったんですが色々あってできませんでしたいやはや。明日もちょっと厳しいかもしれません。とりあえず報告だけしようかと思います。じゃん☆千砂さんから頂いてしまいました!ヾ(@°▽°@)ノあかねさんの出産祝いで作って頂いてしまった消しゴム

本当は手前の土日で出てる筈だったんですもんね→最後の健診先生は10日に出産してもらうつもりだったようですが促進剤でも出てこないうちの子ほんと頑固でマイペースですね。いやはや。11日の朝も内診からスタート。再び同じ先生がエコー見てくれました。赤ちゃんは前日よ

腹が盛大に張っただけで終わりましたこの日の話ですね。途中で母が来たり、部屋をうろうろしたりもしたのですが細かく書いてたらいつまで経っても出産にたどり着かないので1日目はダイジェストで。文字だらけになりますが、以下1日目を漫画の補足的にやや詳しくレポート。促

レポート1の続き。最初のコマにNST検査後とありますが、正確には促進剤を使ってる間はずっと検査しっぱなしです。そして仮名ですが、遠藤さんには今回の出産でとてもお世話になります。で、その遠藤さん。利き手が使えるようにと左腕に点滴の針を刺してくれようとしたのです

漫画はお久しぶりです。線をちょっと細くしてみました。大して変わらんかも。時はちょっと遡って、2015年11月10日。結局自然に陣痛が来ることは無くこの日、促進剤を使う為に入院することになりました。たまたま休日だった父に車を運転してもらって産院の入院エリアへ。最後

あかねの絵のところに実物の写真が入ってた年賀状の使いまわし。昨年は白木さんの結婚式に始まり、妊娠出産までこなしてしまいました。自分でもびっくりです。確実にいろいろありすぎた年でした。人生何が起きるか本当にわかりませんな。2016年も、あかねさんのお世話は勿論